2019.2.10 リネージュ2 アンタラスサーバー攻城戦 LoveTrance

今回はアデン城主であるため、アデン城玉座での編成。

アデンは放置して、シュツ、ギランに分けてサブ血盟で中間刻印を試み、成功。しばらく様子見、散発的な戦闘を沈めつつ、ルウンに侵攻。

ルレーブを排除しつつ、のみの動きをけん制しながら、せむきちーずで刻印開始。成功する。

ルウンが落ち着いたところで、インナドリルへ侵攻。SORA連合の面々を打破して、サブ血盟で刻印、成功する。しかしながら紅龍、最後は空牙にシュツはとられる、まあ想定内で放置する方針でありましたが。

私PTはアデンいったりルウンいったりして、最後はインナドリルで終い。アデン城帰還で血盟ポイントげっと。

以後、私感。

旗タッチの方々には不自由な思いをさせているとは思いますが、戦時なのでご容赦を。あらゆる想定をして別勢力の侵攻を抑えるため、旗タッチであっても妨害はあります。

今回は戦略的な目的のため、血盟戦勢力の集まるルウン城に行ったんだけども、戦場外攻撃がどうのという問題はいまだにありますが、お互いしょうがないのではないかなと思います。

仕様上あるものとして理解しないと楽しめないのではないかな。攻城戦のときの戦場外攻撃が理由で血盟戦するとかよく聞く話ではあるけども、リスクを理解したうえで判断したいところです。

しかし、最上級竜弓の攻撃はワンパンはないけどもバフ不足で弱ってるときに攻撃されるときついわな。3回ほどやられたのか、まだ伸びしろはあるので少し底上げせねば。

リネージュ2「戦乱の幕開け(仮)」アップデート

次元攻城戦は[アデン城]でのみ行われるように変更します。2019年2月27日(水)のアップデート時点で、次元攻城戦サーバーの「アデン城」以外の城は血盟の所有状態が初期化されますので、予めご了承ください。※アップデート時点で、次元攻城戦サーバーにて「アデン城」以外の城の城主となっていた血盟に関して、何らかの対応を行うかについて検討中です。

血盟人数も血盟レベルに応じて最大人数が減るとのことですが、そちらは正直稼働人数が50名以上いる血盟がどれだけあるのか、ということでそう問題はないかと思う。2垢なんかはサブ血盟作って同盟組んでおけばよいわけで。公式HPではそちらのほうが問題視されているようです。

しかし、私が一番問題視したいのは、上記の次元攻城戦の一城のみ開催。

というのは、運営はどう考えているのか?店じまいする店舗の前触れのような気がしてならない。いまや4鯖あるライブサーバーの攻城戦は参加が冷え切っており、すべてのサーバーが集い競える次元攻城戦はリネージュ2最大のPvイベントのはず。

ユーザーがいまさら何言おうと決定を変更する運営会社でないことは過去の事例からわかってはいるが、なにかしらの説明は求めたい。

2019.2.3 リネージュ2 攻城戦 次元戦争 LoveTrance

今日の次元攻城戦レポート。

LTはアデン城持ってたので、城で編成、5分前には完了。その間にカノン血盟の終結を確認。玉座で待機。

いつも通り57分開始。同時にカノン侵攻。同時にこちらもサブ血盟を刻印させるつもりが、無所属キャラにやられる、用意周到だべな。

そのうち、カノンのサブ血盟で刻印成功。

あまりの数の多さに、LTが攻めあぐねている間に、カノン本体で再刻印、成功される。あとは政治的な不戦などを行なってがんがってみたものの、カノン所持のままで終了。

以下、私感。

前の週の反省をしっかりやって対策をしてきたカノンの勝ちです。

こちらは超火力が二人おらず、火力が少ない状況もあって準備不足感は否めないかな。しかし、カノン血盟の数は42名程度・・この動員力はすごいと思う。

途中からこちらも火力が増えたけども、相手の数の多さ、ピンポイントの刻印妨害はどうにも厳しかった。攻略を練らないと次は厳しいかな。

そして、前回効果が実証されたシーレンソウルストーンの耐性無視のスタンは、カノンはしっかり準備できてた。何度足止め食らったことか・・・。あと短剣に盾が2発退場させられる仕様はいただけない。ただでさえ弓魔法全盛のときに守勢の職を脅かす存在が増えるのは、バランス欠いている。

次はただ攻めるのではなく、少々工夫が必要かもしれんね。

動画は気が向いたらアップします。

2019.1.27 リネージュ2 攻城戦 アンタラスサーバー LoveTrance

さて、アンタラス鯖戦争がありましたが、今回は交戦シーンがあまりなく、動画は無しの方向で。

LTは2手に分け、ギラン、シュツそれぞれの中間刻印を狙い始動・・・と思いきやタイラノマサカドさん痛恨のブレーカー落ちに見舞われる・・・。部分的に負荷がかかってるから電力会社呼ばないと。

復帰してみれば、私が担当するギランにはUTAGE血盟さんが遊びにきたとのこと・・・

中間刻印を無事済ませて、別働2PTはグルーディオへ。SPARK連合と紅龍がじゃれているのを邪魔しに行くと、別働でものくるクランがアデン刻印開始で中間刻印を取られる。その間、我が属する隊は、シュツだったりギランだったり、単独できた紅龍のサチャーさんを相手にしながらまったり気味。

で、1時間過ぎたところでアデンを取り戻しに行くも誰もいない・・・SPARK連合が総出でお出迎えいただくと思ってたのにな。。

そしてまたシュツとかアデンとかでまったりしながら過ごすも、別働体は、mimirがーー、もっくがーーー、適当君がーー、もっくがーー、もっくがーーーとか景気よく、青文字が躍ってた。

最後はアデンに戻って血盟ポイント稼いで終了。

ルウンでは布告がーーとかあったようですが、「君子危うきに近寄らず」という言葉は大事よね。血盟戦クラン同士が楽しんでやっているところに邪魔されれば、思ってもみない結果となることは明々白々。

良い勉強ができたのではないかな?

LTの戦争動画は、「Diavo 戦争」で検索してね!

2019.1.20 リネージュ2 LoveTrance  次元戦争

今回から、戦争の内容を書いていきたいとおもふ。

LTはアデン城主のため、城での編成。

開戦前にカノン血盟のアデン北門集結を確認。外門前に布陣。

開戦と同時にカノンのファーストアタックを喰らい、10分ほど粘るも撃沈。

その間にサブ血盟の盟主を刻印所に移動させ、中間刻印を試みる。途中事故でサブ血盟盟主死亡。慌ててカノン盟主の刻印を妨害しつつ、サブ盟主を二人にして再度刻印チャレンジ。

カノン盟主のほうが早いかなぁとは思いつつ、戦況を見つめる。サブ血盟での中間刻印げっと。LTは急ぎ戦線復帰。カノンは戦線を整えるため戦場手前でバフ更新。LTは刻印所に到達し、盟主刻印開始。なんとか再度中間刻印成功。

戦局は終始カノン有利で進む。もちろん城の機能はすべて破壊される。

LTは刻印所での死亡復帰を繰り返し、たまに城の説教部屋から復帰時間になると一気に刻印所になだれ込み、占拠。またカノンに押し込まれ全滅。

このくり返しを1時間ほど行なう。。

最後まで折れない心を持ち、集中力を切らさなかったLTの勝利となる。

以下、私感。

こういう泥臭い攻城戦はいつぶりだろうか。この末期のゲームにおいても、まだ戦力が高い血盟がいるのは刺激になる。

今回は超火力2人が不在というなんともきつい戦力にも関わらず、戦術を駆使できたことは収穫。皆はいつもこんな戦い嫌だと言っていたが、たまにはこんな戦いは必要だと感じた。

そしてカノン盟主も心折れず刻印を何度も試みている姿に、LT員は「すげえ精神力」との感嘆の声。我が血盟盟主もこうでありたいよね?

たぶん動画アップしますので、あとはそちらで確認のこと。

リネージュ2でプレイした備忘録日記。