2019.3.10 リネージュ2 アンタラスサーバー攻城戦 LoveTrance

さてだいぶ間があいての記事投稿です。

アップデート後の鯖戦ということで、手探りながらの攻城戦参加。

LTはインナドリル、ルウンで中間刻印、城主サブ血盟に戻した後、アデンにて中間刻印からLTへ刻印戻しを行なう。

私のパーティーはインナドリル⇒アデンの移動を担当したが、1時間でなんと戦闘無し・・・。今回は、のみとルレーブが仲良くギランに籠ってやりあっていたので、動きが少ないようで。

そのうち、2PTのみコダード、シュツにお邪魔する、本当の意味でお邪魔だったかも?のみとルレーブの戦闘の合間で邪魔しない程度にルレーブ守るギランへ行ってみるも、少しの時間だけやり合い、のみが戻ったところで帰還。

以後は、アデン、ルウン、インナドリルでパーティーを分けて待機終了の流れ。なにか忘れているような気もするけど、大方こんな感じ。

以下、私感。

戦争登録している血盟のメンバーは、戦争中テレポートが使えない仕様のようです。大規模血盟の城独占阻止の意味があるのかもしれないが、過疎化が進むリネージュⅡでは転戦して戦闘を楽しむことが当たり前になっている昨今、運営は現場を知らないようだ。

なお、戦争登録していない血盟のメンバーはテレポートを使えていたようです。

優良コンテンツを自ら破壊していく現在のリネージュⅡ運営は思慮が浅く、某国言っているような未来志向なのではないのでしょう。残念です。

2019.2.24 リネージュ2 アンタラスサーバー攻城戦 LoveTrance

この日のLTは、アデン、ルウン、ギラン、ハイネスの4城管理下でありましたが、中間刻印盟主の確保が難しく、まずはアデン、ルウン、ギランで中間刻印、そして戻しを行なう。

散発的にUTAGE血盟の攻撃を受けるも分散した戦力で対処する。

しかし、LAかEaseかいずれかのサブクランにハイネスを中間刻印される。戦況が落ち着いたところで、こちらのサブクランで取り戻したわけですが。

大きく動いたのはアデン。のみ勢力の攻撃を受けるも撃退。続けてルウンに戦場を移し、ここで2回ほど衝突し、2回目の衝突でルウン守備隊は壊滅寸前になるも、アデン守備隊の援軍により撃退。

3回目のルウン衝突の際に、サブクランのギランをのみ勢力に刻印され成功される。ここで残り30分を切る時間帯でどうするか・・・再びサブクラン盟主を向かわせ、壁破壊、再刻印を試みるも倒され、主力投入するも間に合わず、そのまま終了。

以下、私感。

したらば板には、のみ勢力がギランを闇にしたことで、LTがのみに譲渡したとか、ギラン闇の戦犯はLTだとか、えらい書かれようですけど、LTとしては、まんまとのみ勢力にやられたって感じですね。

のみの3回目のルウン攻撃のとき、マスカいないね、って話してたら、無人のギランを刻印されてたという間抜けな構図です。それ以上でも以下でもないです。

反省点はいろいろあるにしろ、4城防衛はきついというか疲れる。やって3城まででしょう。ギランが闇になって大衆は困るでしょうから、LTみたいなへたれな集団ではなく、真の正義の味方が現れることを切に願うところです。

2019.2.10 リネージュ2 アンタラスサーバー攻城戦 LoveTrance

今回はアデン城主であるため、アデン城玉座での編成。

アデンは放置して、シュツ、ギランに分けてサブ血盟で中間刻印を試み、成功。しばらく様子見、散発的な戦闘を沈めつつ、ルウンに侵攻。

ルレーブを排除しつつ、のみの動きをけん制しながら、せむきちーずで刻印開始。成功する。

ルウンが落ち着いたところで、インナドリルへ侵攻。SORA連合の面々を打破して、サブ血盟で刻印、成功する。しかしながら紅龍、最後は空牙にシュツはとられる、まあ想定内で放置する方針でありましたが。

私PTはアデンいったりルウンいったりして、最後はインナドリルで終い。アデン城帰還で血盟ポイントげっと。

以後、私感。

旗タッチの方々には不自由な思いをさせているとは思いますが、戦時なのでご容赦を。あらゆる想定をして別勢力の侵攻を抑えるため、旗タッチであっても妨害はあります。

今回は戦略的な目的のため、血盟戦勢力の集まるルウン城に行ったんだけども、戦場外攻撃がどうのという問題はいまだにありますが、お互いしょうがないのではないかなと思います。

仕様上あるものとして理解しないと楽しめないのではないかな。攻城戦のときの戦場外攻撃が理由で血盟戦するとかよく聞く話ではあるけども、リスクを理解したうえで判断したいところです。

しかし、最上級竜弓の攻撃はワンパンはないけどもバフ不足で弱ってるときに攻撃されるときついわな。3回ほどやられたのか、まだ伸びしろはあるので少し底上げせねば。

リネージュ2「戦乱の幕開け(仮)」アップデート

次元攻城戦は[アデン城]でのみ行われるように変更します。2019年2月27日(水)のアップデート時点で、次元攻城戦サーバーの「アデン城」以外の城は血盟の所有状態が初期化されますので、予めご了承ください。※アップデート時点で、次元攻城戦サーバーにて「アデン城」以外の城の城主となっていた血盟に関して、何らかの対応を行うかについて検討中です。

血盟人数も血盟レベルに応じて最大人数が減るとのことですが、そちらは正直稼働人数が50名以上いる血盟がどれだけあるのか、ということでそう問題はないかと思う。2垢なんかはサブ血盟作って同盟組んでおけばよいわけで。公式HPではそちらのほうが問題視されているようです。

しかし、私が一番問題視したいのは、上記の次元攻城戦の一城のみ開催。

というのは、運営はどう考えているのか?店じまいする店舗の前触れのような気がしてならない。いまや4鯖あるライブサーバーの攻城戦は参加が冷え切っており、すべてのサーバーが集い競える次元攻城戦はリネージュ2最大のPvイベントのはず。

ユーザーがいまさら何言おうと決定を変更する運営会社でないことは過去の事例からわかってはいるが、なにかしらの説明は求めたい。

2019.2.3 リネージュ2 攻城戦 次元戦争 LoveTrance

今日の次元攻城戦レポート。

LTはアデン城持ってたので、城で編成、5分前には完了。その間にカノン血盟の終結を確認。玉座で待機。

いつも通り57分開始。同時にカノン侵攻。同時にこちらもサブ血盟を刻印させるつもりが、無所属キャラにやられる、用意周到だべな。

そのうち、カノンのサブ血盟で刻印成功。

あまりの数の多さに、LTが攻めあぐねている間に、カノン本体で再刻印、成功される。あとは政治的な不戦などを行なってがんがってみたものの、カノン所持のままで終了。

以下、私感。

前の週の反省をしっかりやって対策をしてきたカノンの勝ちです。

こちらは超火力が二人おらず、火力が少ない状況もあって準備不足感は否めないかな。しかし、カノン血盟の数は42名程度・・この動員力はすごいと思う。

途中からこちらも火力が増えたけども、相手の数の多さ、ピンポイントの刻印妨害はどうにも厳しかった。攻略を練らないと次は厳しいかな。

そして、前回効果が実証されたシーレンソウルストーンの耐性無視のスタンは、カノンはしっかり準備できてた。何度足止め食らったことか・・・。あと短剣に盾が2発退場させられる仕様はいただけない。ただでさえ弓魔法全盛のときに守勢の職を脅かす存在が増えるのは、バランス欠いている。

次はただ攻めるのではなく、少々工夫が必要かもしれんね。

動画は気が向いたらアップします。

リネージュ2でプレイした備忘録日記。